学校プロジェクトのLP(仮)
学校カレープロジェクト 共創パートナー募集
「これ、捨てちゃうの、
もったいないよね。」
教室で、子どもが言いました。
そこから、地域の食材を活かしたカレーが生まれます。
完成した商品は、新聞に載り、店頭に並び、各地に届きます。
累計食品ロス削減
4,531kg
累計販売数
71,123食
累計商品開発
70+商品
SCENE
こんなシーンで活用いただけます
企業の目的・部門に応じて、多様な活用方法があります。
メディア露出
新聞・PR TIMES・地方紙
ブランド向上
子どもと共創する企業へ
食育・SDGs教育
教育CSRの継続展開
福祉共生・特別支援
支援学級・福祉作業所連携
地域貢献・地方創生
全国の自治体・学校連携
採用広報の素材
Z世代に響く共創ストーリー
規格外食材の活用
余剰食材をカレーに変える
ノベルティ・記念品
記念品・社員配布・贈答品
CASE STUDY
企業との共創、実際に起きたこと
CASE 1
エヌエヌ生命保険
NAHAマラソンのコース沿道3市2町の食材で「ご当地味わいカレー」を共同開発。沖縄タイムス・日本農業新聞・PR TIMES掲載。
「新聞掲載まで実現できるのは、かなりお得」
CASE 2
トヨタ車体
経営テーマ「福祉共生」のもと、刈谷市立富士松中学校の特別支援学級・ボランティア部20名と「ごろっとさつまいもカレー」を共同開発。経営方針が実体ある活動として可視化。
業界水準の参考
JTB
高松市・香川大学附属高松小学校との産官学共同レトルトカレー。オルタナ「サステナブル★セレクション2025」三つ星選定。広告換算価値2億158万円相当。
PARTNER
全国の幼稚園・小学校・中学校・高校・大学
沖縄、広島、茨城、愛知、東京——地域に根ざした実体のあるプロジェクトを展開してきました。
東京農業大学
大学
東京農業大学
第4弾カレー開発に向けた連携進行中
中央区立明正小学校
小学校
中央区立明正小学校(東京)
「もったいない」を一緒に考えるワークショップを実施
東京都立農業高校
高校
東京都立農業高等学校
新商品開発・試食会を経て、生徒主体で商品化を実施
志木小学校
小学校
志木小学校(埼玉)
志木フェスにてコラボカレーを販売、子どもたちが販売も体験
小学校
沼崎小学校(茨城)ほか
沼っちゃうよカレー、茨城新聞掲載
小学校・中学校・高校ほか多数
綾町・読谷村・当山小・名護商工高ほか全国
沼南高(広島)、せらにし小、富士松中、Tsumoru など
1校で500〜1,000人にリーチします
児童・生徒
500-1,000 名
保護者・家庭
300-600 世帯
地域メディア
数千〜数万
+ 学校掲示板・お便り・地域回覧 / SNS(X・Instagram)/ 新聞・地方紙 / PR TIMES配信
PLAN
4つの共創プラン
標準プランは 100万円。エヌエヌ生命さんとの共創事例の規模感です。
冠スポンサー
200万円〜
JTBレベル
100万円プランに加え、複数学校との連携で年間2〜3商品開発、PR TIMES複数回配信+共同記者会見、年間伴走、社外表彰応募サポート
標準プラン
共創パートナー
100万円
エヌエヌ生命様水準
共同開発カレー1商品(300〜600個)、PR TIMES配信、新聞・地域メディア掲載、学校1校との連携、企業共創型/学校連携型から選択可能
協力スポンサー
30万円
地域中小企業向け
商品パッケージ裏面ロゴ掲載、HP記事内に企業紹介、完成カレー100食、記者発表時に「協力企業」として明記
応援サポーター
1万円〜
個人・小規模事業者
HP応援企業・個人一覧にお名前掲載、完成カレー5食お届け、活動報告メルマガ。Shopify即時決済可能
「これ、捨てちゃうの、もったいないよね。」
その一言から、御社と一緒に、次のカレーを作りはじめませんか。
共創について相談する
MOTTAINAI BATON株式会社 代表取締役 目取眞 興明(めどるま こうめい)
TEL:070-2829-9655 / E-mail:medoruma.komei@medoruma-foods.com
TEL:070-2829-9655 / E-mail:medoruma.komei@medoruma-foods.com